どう考えても日本におけるユーザーは少ないであろう Slackware Linux 。
でも、使い慣れると他のディストリビューションには移れない。

そんな Slackwareに関する不定期メモ。

この文章は Slackware-current(2007/12/24)上で ATOK X3 for Linux を使って書いてる。