[ 2009/05/23 ]
[1] MJを薄い方向に修正: 165 (CJ150)
[2] エアークリーナエレメントを TwinAir に変更。(Ti-FORCE 装着状態を維持)
KEIHIN --- Dynojet MJ番手相関
165 --- 150 <--- ここ
170 --- 154
172 --- 155
178 --- 160
180 --- 162
182 --- 164
185 --- 166
188 --- 168
改善した。
※1 エアー吸入量が追いついていなかったのかも。
※2 もう少し濃くして(CJ155)もいいか?
-----
・SCARY FAST POWER-NOW と POWER-NOW Plus を導入
・Boyesen QUICKSHOT2 を導入
確かにアクセル開け始めのピックアップが良くなった。
しかも、キックスタート時のキャブ・オーバーフローの確率が減った。
[1] MJを薄い方向に修正: 165 (CJ150)
[2] エアークリーナエレメントを TwinAir に変更。(Ti-FORCE 装着状態を維持)
KEIHIN --- Dynojet MJ番手相関
165 --- 150 <--- ここ
170 --- 154
172 --- 155
178 --- 160
180 --- 162
182 --- 164
185 --- 166
188 --- 168
改善した。
※1 エアー吸入量が追いついていなかったのかも。
※2 もう少し濃くして(CJ155)もいいか?
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・SCARY FAST POWER-NOW と POWER-NOW Plus を導入
・Boyesen QUICKSHOT2 を導入
確かにアクセル開け始めのピックアップが良くなった。
しかも、キックスタート時のキャブ・オーバーフローの確率が減った。
![deepl-clip.sh で簡単翻訳 [更新:2025-04-29]](https://resize.blogsys.jp/fc265bdb808435596af7a249f59820084c144620/crop1/120x120_ffffff/https://livedoor.blogimg.jp/jw_slackware/imgs/0/d/0d2fff59-s.png)






