MEGAsync-4.4.0.0
クラウドドライブ MEGAのGUIファイル同期ツールの最新バージョン
MNEGA (URL: https://mega.nz/ )は無料アカウントでも利用可能なクラウドオンラインストレージです。
無料アカウントでも容量 50GB 利用可能(お試しには十分)
自分は Pro Lite 400GB を契約して利用中。
MEGAsync-4.4.0.0-x86_64-1jw を以下にアプロードしました。
使用するには当然ながらMEGAアカウント登録が必要。
MEGAsync 本体 : MEGAsync-4.4.0.0-x86_64-1jw
要求パッケージ:
3. MEGAcmd-1.4.0_Linux
コマンドラインでMEGAとファイル操作できるアプリケーション。
個人的にはこっちのほうが好み。
使い方の例)
MEGAsyncの使い方はネット検索すればいろいろ出てきますし、GUI表示される画面を見ても分かると思いますので割愛。
MEGAcmdの使用例は以下のような感じです。 ・仮想コンソール起動 ・$ mega-cmd で対話形式の表示になります。
・MEGA CMD > help で使用できるコマンドが表示されます。
・MEGAにログイン MEGA CMD > login [登録したメールアドレス] [パスワード] ・ローカルドライブのファイルをアップロードするには put [PATH/TO/アップロードしたいファイル] [MEGAドライブの転送先ディレクトリ] ・MEGAからファイルをダウンロードするには getコマンドを使います。 例えば MEGAドライブに Videosディレクトリがあったとして、そこの test.mp4 ファイルをローカルの /home/foo/Videos/ にダウンロードする場合、 get Videos/test.mp4 /home/foo/Videos/ ・ログアウトするには logout ・MEGAcmdを終了するには quit MEGAcmdはブラウザを起動しなくてもファイル操作でき、slackware的で個人的には気に入ってます。


![deepl-clip.sh で簡単翻訳 [更新:2025-04-29]](https://resize.blogsys.jp/fc265bdb808435596af7a249f59820084c144620/crop1/120x120_ffffff/https://livedoor.blogimg.jp/jw_slackware/imgs/0/d/0d2fff59-s.png)






